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エンディングノートは「もしもの時の連絡帳」

あなたが倒れた時、エンディングノートが残されていればどんなメリットがあるのでしょう?

①家族を悩ませずに済む

【医療介護】余命宣告を受けるか受けないか
【脳死状態】延命措置を行うか行わないか
【遺産相続】遺産分けの指針となる
【財産管理】認知症の対処、相続がスムーズ
【葬儀お墓】遺族が葬儀について悩まずにすむ
【自分記録】人生を思い出すきっかけとなる

②自分の希望をかなえられる

・あなたが意思疎通ができなくなった場合、家族があなたの思いを尊重してくれます。

③家族へメッセージを残せる

・エンディングノートはお子さんやお孫さんにあなたの生きざまを知らせる、特別な贈り物となります。

エンディングノートはご家族のためにも、ご自身のためにもなるのです。

木下賢一




エンディングノートはどうやって作成するの?

エンディングノートは手書きでもパソコンでもOKです。途中で内容を変更しても構いません。

①自分でエンディングノートをつくる場合

市販のノートにエンディングノートなどのタイトルをつけて、自由に内容を記入します。パソコンの文書作成ソフトで作成し、プリントアウトしたものをバインダーにまとめる方法もあります。
メリット
・好きな項目を設定できる
・文章量を気にせず自由に書ける
デメリット
・全部自分で作るので手間が書ける
・何を書けばいいのか迷うことがある

②既存のエンディングノートを利用する場合

出版社以外にも、葬儀社や金融機関などが発行しています。目的に応じて自分に合うものを選ぶといいでしょう。
メリット
・自分で項目を考えずに済むので記入に専念できる
・作成にあまり時間がかからない
デメリット
・自分にとって不要な項目も含まれている
・自由に記入できるスペースが少ないことがある
何事にもメリット・デメリットがありますね。

木下賢一


エンディングノート作成代行とは?

エンディングノート作成に関心はあるけど作り方がよくわからない、専門家のアドバイスをもとに、後々問題の生じないエンディングノートを作りたいという方向けのサービスです。

専門家がオーダーメイドであなただけのために、知識をフル活用して、一番安心できるエンディングノートを作成します。

特徴

5つのポイント
①遺言相続、成年後見といった終活の専門家があなたのエンディングノート作成を代行します。
②あなたの状況に応じて、構成内容を考え、一番良いエンディングノートを作成します。
あなたが行うことは基本「お話するだけ」です。当職で聴き取り、専用様式に代書します。
④エンディングノート作成には若干の法律知識が必要となりますがご安心ください。すべて対応できます。
⑤専門知識をあなただけのためにフル活用します。
行政書士法第12条守秘義務:相談内容は法律によって完全に守られます。安心してご相談ください。

木下賢一

料金と完成

料金:50,000円(消費税、経費別)
完成:3日
納品:エンディングノート(冊子)、作成データ

ご相談からお受取まで

  • STEP.1
    お問い合わせ
    まずはお問い合わせください。

  • STEP.2
    無料相談
    ご相談は無料です。
  • STEP.3
    業務委任
    エンディングノート作成委任。
  • STEP.4
    書類作成
    聴き取りを行い、正確に文書化します。
  • STEP.5
    受け渡し
    作成書類の受け渡し。

補足

①まずはお問い合わせください。
②ご連絡を頂いた後、相談日を調整しお知らせします。
③出張相談の場合は、相談日の予定時刻にこちらより伺います。

振込先 十八銀行 城山支店 普通 1053073 キノシタケンイチ

ご連絡は「メール」又は「電話」にて受け付けております。

お急ぎの方はお電話でご連絡ください。 TEL: 095-862-6551 (平日9:00~17:00受付) メールでのお問合せがご面倒な場合や、お急ぎの場合は、お電話にてご連絡ください。 ※お電話の場合は、業務の都合ですぐに出ることができない場合がございます。

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